crealine memo
vogue:

Australian Surfer Stephanie Gilmore Photographed by Boo George for the June Issue of VogueVisit Vogue.com for a guide to summer surfwear.

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Australian Surfer Stephanie Gilmore Photographed by Boo George for the June Issue of Vogue

Visit Vogue.com for a guide to summer surfwear.

◆なにかを考えるための10カ条
 
ひとつのことを考えるとき、  

1.そのことの隣りになにがあるか?
2.そのことのうしろ(過去)になにがあったか?
3.そのことの逆になにがあるか?
4.そのことの向かい側になにがあるか?
5.そのことの周囲になにがあるか?
6.そのことの裏になにがあるか?
7.それを発表したら、どういう声が聞こえてくるか?
8.そのことでなにか冗談は言えるか?
9.その敵はなにか?
10.要するに、それはなにか?  

というものです。
そのことが「缶コーヒー」でも「合コン」でも、
なんでも、いったんここに入れて考えてみるわけです。
意外に気がついてないことや、可能性や欠点が、
見えてきたりすることがあるものです。

ほぼ日刊イトイ新聞 - 目次

この視点は大事だよね。
どうしてもすぐに分けて考えようとしてしまうからなあ。

(via matutakanet)

cokeraita:

スカイツリーは怪獣が襲うには大きすぎるよねっていう話題が出たので超大雑把に比較してみた。全く怪獣が映えない。 むしろ、かいじゅうさんかわいい ゴジラ体長100m モスラ翼長108m ガメラ体長90m pic.twitter.com/FnQ5qEpP
Twitter / ki_ah
nyagao:

ベジタブレラ│Tokyo noble 東京ノーブル
普段はただのレタスですが、開くとシワ加工もエレガントな折りたたみ傘です。 雨の日はもちろん、日傘としてもご利用いただけます。※UVカット加工 通常はレタスのままお持ち運びいただけますが、雨の日でも安心な傘袋付きです。

nyagao:

ベジタブレラ│Tokyo noble 東京ノーブル

普段はただのレタスですが、開くとシワ加工もエレガントな折りたたみ傘です。
雨の日はもちろん、日傘としてもご利用いただけます。※UVカット加工
通常はレタスのままお持ち運びいただけますが、雨の日でも安心な傘袋付きです。

SNSによって人間のコミュニケーションは一変しました。しかし急激な変化というのは、大きな危険性を生みます。時間をかけて変化するものについて人は対応しやすいのですが、急激な変化だと、落とし穴があっても気づきにくいものです。

そのため、義務教育で「メディアリテラシー」や「携帯電話のコミュニケーション」「SNSでのコミュニケーション」を授業でもっと積極的に取り入れてもいいと考えています。ネットワークを通じた“フェイスレス”コミュニケーションを学ぶ…そういう時代がきていると思います。

 近年になってわずかずつですが、マスメディアもSNSの危険性を報道し始めています。今まではSNSというとポジティブな側面ばかりがクローズアップされてきましたが、そろそろその危険性を本当に考えていかなければならない時期にきています。

carex:

This Land Bridge, designed by Seattle firm Jones & Jones Architects and Landscape Architecture, connects Historic Ft. Vancouver, Washington to the Columbia River waterfront in the U.S. 

carex:

This Land Bridge, designed by Seattle firm Jones & Jones Architects and Landscape Architecture, connects Historic Ft. Vancouver, Washington to the Columbia River waterfront in the U.S. 

ARCSは非常に単純なヒューリスティクスですけれども、僕自身は、経験上、「A」と「R」の重要性は、痛いほど痛感します。

 ですので、成人に向けて、何らかの学びの機会を提供するとき、「A」と「R」はしっかりと設計します。

「A:Attention」においては、プチ・サプライズを必ず提供します。いい意味で期待を「裏切る」。

「この場は、当然、こういう風に進んでいくんだろう」
「どうせ、この人は、こんなことを話すんだろう」

 面白いもので、参加者は、みな、こういう「思い込み」や「期待」や「予期」をあらかじめもっているものです。
 なので、ここを裏切り、いい意味で、「ワクワク感」をつくりだす。具体的に何をやるかは、その場がどんな機会で、どんな人が集っているかにもよるのですが、突然ゲームをやってみたり、突然、インプロをやってみたり、、、いろいろです。
 もちろん、それらは、学習内容に後々関連してしまうような「予想を裏切るアクティビティ」です。

「今日は、いつもと違うかもしれない」
「今日は、何かが起こるかもしれない」

 という思いを、アクティビティをとおして、まずはもってもらうことが必要です。

hevimeta:

Twitter / rene_0123: 【ベン図にしてみ�

先日、学生と話をしていた時に、出てきた話題。

 「せんせー、私、春休みにカナダに短期留学したんですけど、向こうの卵の黄身の色が薄くて驚きました。あれ、なんでですか?」

 私もカナダに研究留学していたので、よくその色がわかりますが、黄色がとても“うっすーい”のです。

 わたし的には、卵黄の色よりも、パック内の卵が結構な確率で割れているのがショックでした。日本に帰ってきてからしばらくの間、卵を買う前に割れていないかチェックする習慣が抜けませんでしたから。

 このブログでも以前「白い卵黄」の話*1をしましたが、もともと卵の色は、卵を産むニワトリが自分の体内で合成しているわけではなく、エサのなかの黄色の成分が黄身に移行して、卵黄は黄色になります。

 卵黄のエサの黄色の成分は、ルテインやゼアキサンチンと呼ばれる成分で、トウモロコシやホウレンソウなどに多く入っています。

 ただ、トウモロコシだけ食べていれば、日本の卵のような鮮やかな黄色というか橙色の卵黄になるわけではありません。

 日本の卵には、ニワトリのエサに「色あげ剤」という黄色を濃くするエサを食べさせて、“あの色”にしていることが多いです。色あげ剤には、ルテインが多く含まれている「マリーゴールド」の花弁抽出物などがよく使われています。

 ルテインやゼアキサンチンは「カロテノイド色素」と呼ばれる色素ですが、おなじカロテノイド色素でも、ニンジンに含まれるβ-カロチンやトマトに含まれるリコピンなどは卵にあまり移行しないことがわかっています。

 基本的には、水に溶けるものには卵に移行しにくく、逆に脂に溶けるものは比較的移行しやすいため、脂溶性のカラフルな色の成分をニワトリに食べさせると、いろいろな色の卵ができることは、業界的にはいわば常識となっています。

 また、鮮やかな赤い色が特徴のフラミンゴも、あの羽の色はフラミンゴが自分で作り出している訳ではなく、エサの中の赤いカロテノイド色素が移行したものです。

 そのため、エサの中の赤い成分が少なくなると、フラミンゴの赤い色は薄くなっていきます。

enochliew:

New York City’s Grand Central Terminal
Contemporary architecture is so preoccupied with flooding the interior with natural light, but this demonstrates how there’s strength in little bursts of light.

enochliew:

New York City’s Grand Central Terminal

Contemporary architecture is so preoccupied with flooding the interior with natural light, but this demonstrates how there’s strength in little bursts of light.

他に、私どもCAが機内で気をつけている立ち居振る舞いでは、物をお渡しする際の視線は「人‐物‐人」です。

 例えば、コーヒーをお渡しする際、まずは「お客様、コーヒーでございます。」と笑顔でお客様を見てお声掛けをします。そして手元を見てコーヒーを手渡します。こぼさないようにお客様がしっかり受け取ったことを確認し、手を放します。その後、お客様に視線を戻し、「どうぞごゆっくりお召し上がりください」と一声おかけします。すると、お客様も私どもに目を合わせてくださり、にっこりと笑顔を返してくださいます。この「人‐物‐人」を丁寧に行っていくことでお客様と心が通じ合う瞬間を作り出すことができるのです。

第4回 立ち居振る舞い5つの基本 | BPnetビズカレッジ | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉

最後に相手を見ることがポイント。
これだけで随分印象が違う。

(via amiens2009)

furples:

Barcode Art by Scott Blake

plasticdreams:

鎖のめんどくさくない描き方
Oh my god

plasticdreams:

鎖のめんどくさくない描き方

Oh my god

1994年に、オンラインの古書店を始めることを思い立って、そのことを当時勤めていた金融会社の上司に相談したんですね。「散歩しながら話そう」と言うので公園を歩きながら話したのですが、彼はわたしの話を聞いて、こう言ったんです。「面白いアイデアだと思うよ。ただし、すでに立派な仕事と肩書きをもっている人がやることかどうかは疑問だな。2日間、よく考えてごらんよ」。で、考えたんです。妻とも相談しました。そのときにこう思ったんですね。 自分が80歳になって人生を振り返ってみたとしたら、仮にこの新しい事業に失敗したとしても、さほど後悔はしないだろうと。けれども、これをやらずにいまのところに勤め続けたらきっと後悔するだろうなって。つまり、人生の最も深い後悔は、Commissionによって生じるのではなく、Omissionから生じるんだと。怖がったり、不安がったりして何もしないことが、きっと後悔を生むんじゃないかと。
shibata616:

実在するデバイス